通訳ガイド試験勉強の記録

50を過ぎて通訳ガイド試験(通訳案内士)を目指す勉強の記録

通訳ガイド試験(通訳案内士)

試験概要

私は今年は間に合わないけれど、参考までに

平成28年度通訳案内士試験

《試験日程》
筆記試験:平成28年8月21日(日)
口述試験:平成28年12月4日(日)

《願書の配布・受付》
願書配布・受付期間 平成28年5月16日(月)~7月1日(金)
                               ※郵送の場合は7月1日消印有効

 

試験科目は語学、歴史、地理、一般常識など。

私の場合は、

英語:TOEICの点数により試験免除(840点以上は免除)のため、歴史、地理、一般常識などが残る。

  • 歴史能力検定の日本史1級又は日本史2級
  • 地理能力検定の日本地理1級又は2級

を取得すると試験免除となる。

産業・経済・政治及び文化に関する一般常識については過去問で対応。

公式サイトを見てみたが、英語の問題は墨塗り状態のため、確認できず(これについては試験免除のため、気にしない)

歴史検定と地理検定よりも本試験のほうが簡単かもしれないが、最後の産業、経済、政治および文化に関する一般常識で全てが入ってくるので歴研の勉強はしておいたほうが良いと思われ。

地理検定は受けなくてもいいかもしれない。。

 

というところ。