通訳ガイド試験勉強の記録

50を過ぎて通訳ガイド試験(通訳案内士)を目指す勉強の記録

ガイドになるための時間とお金

とりあえず対費用効果とかそういうのは受かった後に考えるとして

目の前の合格に集中したいところ。

 

私はあまり準備をしないでとりあえず進んだりすることが多いのだけれど、ちょっと

立ち止まっていろいろ調べてみた(今頃かよ)。

 

私自身、ある程度の難易度のある国家資格も持っているが、受検の予備校などは利用したことがない。必要ないと思っているから。有志による勉強会や情報収集はするけれど

、とにかく利用したことがない。

 

理由は、お金が勿体無い。

ちょっとくらいの資格なら自力で合格してきたという自負。

 

しかし、歳も重ねてきたし、試験を何度も受けるもの嫌なので何か方法はないかと

思っていたら(あまりお金は掛けたくない)、

 

そしたらこんなのみつけた!!!

びっくりしたけど、無料で38万円相当の講座が受けられるのね。

 

音声も動画もテキストファイルもダウンロードできる。

これは利用しない手は無いでしょう。

 

blog.goo.ne.jp

 

私のお気に入りはこれ。何度もやってとりあえず覚える。

理解するものと覚えるしかないものがあるけど、地理なんかこれで

叩きこむしかない。

サイト内には地図資料などもあって、勿論それもダウンロードできます。

第1次邦文試験対策《日本地理・日本歴史・一般常識》特訓1800題

 

というわけで、とりあえずはこの1800題をやってます。

平行して2時試験用の対策もあるけど、これも無料でできるみたい。

まだ試してないけど。

とりあえず、英語を忘れないためにやってるビジ英の録音がたまってしまったので

そちらをこなそう。

 

今現在、自分が手を付けている事、いろいろあって混乱気味なので

アタマの整理もかねて、次に書き出してみたい。

 

これは今、買う必要を感じないです(そのうち必要になるのかな?)

それ以前の過去問は上記のサイトで全部紹介されてますからね。